「断」を含む眼科用語 みなとクリニック(旧みなと眼科クリニック)(大分県別府市)

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「断」を含む眼科用語

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どのタイプの緑内障にも使用できる点眼薬ですが、喘息、心臓に病気のある人には使用できません。房水産生を抑えることで、眼圧を下げます。

瞳孔を通じて眼球内の血管、網膜、視神経などを検査することをいいます。デジタル式の眼底カメラを使い眼底を撮影する。網膜など、目の病気の診の際に行います。最近は瞳孔を開かせる散瞳薬を使用せずに検査ができる。

眼科に欠かせない検査のひとつ。細隙灯と呼ばれる拡大鏡を使い、帯状の光を当てて目の状態を調べる検査のこと。緑内障、白内障、結膜炎、虹彩炎など、多くの目の病気の診が可能。

糖尿病の三大合併症の一つで、日本人成人の失明原因の上位に挙げられている病気です。糖尿病網膜症はほとんど自覚症状はありません。糖尿病と診されたら、血糖コントロールはもちろんのこと、定期的な目の検査も必要になります。

国際単位系で、1フェムトセカンドは1/1000兆秒のこと。フェムトセカンドで照射されたレーザーでフラップを作成すると、切時の歪みがすくなく、収差の発生を抑えられる。熱伝導前に照射が終了するため、痛みや熱による不具合が伴わない。

近年施行例が増えているレーシック手術もリスクがゼロとは言い切れません。そのような不安を解消するためにも、レーシック専門医と相談して手術前の診をしっかり受けてから手術に望むことが必要です。

…狭くなっていきます。これらの病気を緑内障といいます。近年は、眼圧画正常範囲内にと留まるタイプの緑内障も増えています。放置すると失明にいたる怖い病気ですので、きちんと病院で診することが大切です。萎縮した神経は元の状態には戻りませんので注意が必要です…

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